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ピンクコンパニオンとお酒の話

お酒を持ったピンクコンパニオン

ピンクコンパニオンといっしょに、楽しい宴会・・・・・

どうせなら、お客様といっしょにコンパニオンも酔ってくれたほうが、色っぽさが増すし、お互いに気持ちが緩んで宴会が盛り上がりますよね。コンパニオンが素面ではなんだか大騒ぎするのも気が引けるかもしれません。

「コンパニオンにお酒を飲ませてもいいですか?」という質問をいただくことがあります。

桃色専属コンパニオンの場合、宴会にはドライバーがついて行って全員自宅まで送り届けますので、コンパニオンにお酒を飲ませても問題ありませんが、地方の協力会社に依頼する場合は、コンパニオンが車を運転していく場合があります。また、ドライバーや別のコンパニオンが運転していても、集合場所まで自分の車で来ているコンパニオンもいます。(その場合は集合場所から自宅までの代行の料金をお客様からいただいてお酒を飲むコンパニオンもいます。もちろん、お客様からどうしてもと勧められた場合ですが)運転を口実に勧められたお酒を断られても、怒らないでくださいね。

宴会が仕事なのでコンパニオンはみんなイケる口と思われがちですが、ドライバーや未成年でなくても全くお酒の飲めない女の子もいます。お酒は飲まなくても宴会をじゃんじゃん盛り上げ、お客様を夢の世界にご案内するのはもちろんのこと。飲みすぎたお客様の介抱や、幹事さんとの交渉を買って出ることもあります。

割合では、飲めない子よりも、飲めるというより酒豪と呼びたくなる子の方が圧倒的に多いです。毎日鍛えてますから。酔わせればガードが甘くなっていいことがあるかもしれないなどと期待して、飲み比べをするのはやめましょう。酔いつぶれて目が覚めたら、ピンクコンパニオン宴会が終了していた、なんてことになったら、元も子もありませんからね

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