お知らせ

ピンクコンパニオン宴会の開始時間について・その2

「ピンクコンパニオン宴会の開始時間について・その1」で、宴会の開始時間とピンクコンパニオンの入場時間を30分ほどずらした方が盛り上がる、と書きました。

でも、無条件にずらすことができるとは限りません。
問題になるのは、飲み放題がついているときです。

コンパニオンの本席は2時間ですから、コンパニオン入場を30分ずらせば、当然お客様の宴会時間は2時間30分となります。
ここで飲み放題がついている宿や飲食店では、

①飲み放題の時間を2時間30分とする→30分ぶんの追加料金を支払う(お酒の内容にもよりますが、通常540~1080円です)

②宴会開始同時に飲み放題を開始し、2時間で終了。つまり、コンパニオンが同席している最後の30分間は飲み放題はなし

③コンパニオン入場までの30分は飲み放題なし(頼んだ分だけ支払う)、コンパニオンが入場してから飲み放題開始

の3パターンがありますが、多くは①のパターンをとっています。

ただ、施設によっては、②、③のように、飲み放題はあくまでも2時間と決まっているところもありますから、コンパニオンの入場をずらすときは、必ず確認が必要です。

 

宴会開始時間の設定について2

また、特に宿ではなく居酒屋などでの宴会の場合に多いのですが、お客様の宴会開始とコンパニオンの入場時間をずらせない施設もあります。特に年末の宴会シーズンは飲食店が込み合いますので、宴会のプランをたてる際はご注意下さい
宴会の開始時間だけでも、いろいろなパターンがあり、お客様のご希望により近い宴会に近づけていくことが、成功につながります。

桃色はピンクコンパニオン宴会の専門店。

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